続かない自分へ

モチベーションと目的意識

7つの習慣から引用。人が嫌だと思うことを実践できるかどうか。嫌だという気持ちを強い目的意識で服従させる!

目標設定

今足りないのは、期限の特定と終わらせるまでの時間の使い方。これまでは下記のステップの1までしかできていなかった。なんとなく始めて、なんとなく終わるまで続けるの繰り返し。2,3,4を意識しないと。

  1. やりたいことを書き出す、

  2. 具体的なゴールを決める、

  3. 優先順位と期日を決める

  4. 達成までの計画を立てる、どの時間を使うか

スキマ時間の活用

やりたいことをどの時間を使ってやるかを考える。例えば以下の5つは時間を取りやすいはず

  • 早朝 朝早く起きて時間を活用

  • 通勤時間 通勤中にできることは何が

  • 昼休み後 昼休み後に15分だけ

  • 退勤前 帰る前に15分 or 帰宅前に30分とか

  • 就寝前 寝る前の儀式として30分

やりたいこと一覧

  • 英語記事のサマリー書いてブログにアップ

  • 日々の自分の目標とアクションの振り返り

  • 読書

  • 個人開発

  • 個人ビジネス

  • 中国語

キャッチアップするなら

  • 何かを始めるときは必ずNo1を知ること

  • 二兎を追わない、まずは稼ぐにピンを止める

【読書メモ】プロジェクト・マネジメント

project managment

読書するだけでなくて、それをまとめ直す(自分で書き込む)ことを通じて、自分のものに落とし込もうとするこ試み。今回の題材はこれ。『世界一わかりやすいプロジェクト・マネジメント』全部読んでからまとめようとするとすごい時間がかかるし、どんどん欠落していきそうだったので、頭から読んで大事と思ったところを順次書いていく。

プロジェクト成功の12の黄金律

プロジェクトを失敗させようとして始める人はいないけれども、少なくないプロジェクトが失敗をしている。しかしながら、どれもこれもが分析してみると失敗するべくして失敗している。というのがこの本での主張。どのようなプロジェクトも条件や内容は異なるため、一概にはルールを定義できないとはいえ、一般的に12の成功要因(ここでは黄金律と言っている)があるにも関わらず、それらを満たさないままプロジェクトを実施してしまっているケースが多いらしい(この筆者の調べでは)。
では、以下の12の要点を確認してみよう。

  1. 成果物について合意を得る
  2. 最良のチームを育てる
  3. プロジェクト計画書を作り、更新を怠らない
  4. 本当に必要な資源を判断する
  5. 現実的なスケジュールを作る
  6. できる以上のことはやらない
  7. 常に人を大切にする
  8. 正式な支援を取り付け、継続して確認する
  9. 変更を躊躇しない
  10. 現状を周知する
  11. 新しいことに挑戦する
  12. リーダーとなる

1.成果物について合意を得る

プロジェクトに期待されていることが何かをきちんと定義できていなければ、成功はあり得ない。プロジェクトが終わった後に関係者がどのような利益を受けられる状態になっているかを明確にする。またそれらの成果はプロジェクトの関係各位で合意できている必要がある。

2.最良のチームを育てる

プロジェクト開始直後から完璧なチームにはなり得ない。やる気のないメンバーもいれば、スキルが足りないメンバーもいるだろう。しかし、プロジェクトを成功させるためには経験や訓練の不足・家庭の問題・優先順位の対立に折り合いをつけながらチームのやる気を高く保つ必要がある。マネジメントと動機付けのスキルを駆使して最良のチームを作る努力をしなければいけない。

3.プロジェクト計画書を作り更新を怠らない

計画書なしに集団を指揮して、共通の目標を達成するのは不可能。適度に詳細で内容がしっかりした計画書が必要不可欠。ただし、一度作って承認を得たものだからという理由で飾っておくべきものではありません。プロジェクトの状況に合わせて、適宜見直しを行い現実に即したものになっているかを常に確認しましょう。

4.本当に必要な資源を判断する

資源(ヒト・もの・金)がなければプロジェクトを実施することはできません。資源が十分に確保できないのであれば、少ない資源の中で達成できる目標に変更する必要があります。
上司に何を言われようとも、野菜を絞って血を出すことはできない。

5.現実的なスケジュールを作る

スケジュールが妥当でなければ、プロジェクトは成功せず、期限を守ることは絶対できません。正当な理由もなしにスケジュールを変更すると、プロジェクトマネージャーとしての信頼感をひどく損ねます。もしスケジュールを変更する必要がある場合は、適切なプロセスと承認・合意を経て変更するべきです。

6.できる以上のことはやらない

プロジェクトの目標やスコープは正しく管理し、その内容を関係者に正しく周知しておくことが必要です。誰かのちょっとした言い分によって部分的に手厚い対処をしてはいけません。目標に即しており、実現可能性のあるゴールのみを目指すべきです。

7.常に人を大切にする

プロジェクトの成功は報告書やチャート・コンピューターではなく人にかかっていることを忘れてはいけない。プロジェクトをマネジメントするのも作業を実行するのも、最終成果物に喜ぶのも(文句をいうのも)全ては人です。プロジェクトの最終成果物が人の役に立たなければプロジェクトは失敗です。例え、どんな苦境にあろうともプロジェクトに関係する人に害を与えるようなマネジメントになってはいけません。

8.正式な支援を取り付け継続して確認する

プロジェクトに資源を提供してくれる人や何かしらプロジェクトから影響を受ける人にの全員から公式に承認・合意を取り付ける必要があります。また、一度承認をもらったら終わりではなく、ステークホルダーにはプロジェクトに継続して関心を持ち続けてもらう必要があります。上司が始めたプロジェクトにも関わらず、上司が無関心であったら何の評価も受けれません。

9.変更を躊躇しない

やむを得ない事情で当初のプロジェクトの計画に変更を強いられる局面は必ずしも存在します。その際に覚えておく必要があるのは、変更に対してノーというのではなく、変更によって、時間・コスト・品質にどのような影響があるかを分析し、関係者に伝え、再度合意を取り付けることが必要です。

10.現状を周知する

プロジェクトの進捗や問題点・変更点については関係各位に常に周知しなければいけません。これにはひたすらコミニケーションを取るしかありません。コミニケーションや連絡を怠ってはいけません。

11.新しいことに挑戦する

プロジェクトでは標準的なツールは利用できても不確実性が高いため過去の資料と全く同じものを使いまわせることはありません。その都度・プロジェクトのニーズに合わせて必要なツールや手法を採択し、新しい道を切り開いていく必要があります。

12.リーダーとなる

計画を策定し、工程を監視・コントロールするだけではいけません。チームメンバーやステークホルダーに対してリーダーシップを発揮し、知恵とやる気の源泉となる必要があります。リーダーシップがなければ、例え、プロジェクトの調整を上手にやったとしても目標は達成できません。

終わりに

言葉にして書き出してみると、そりゃそうだ。単純なこと。というのが多いけれども、実際上の業務に照らし合わせてみると全然できてないことがあることを再認識。プロジェクトが失敗した場合、そのほとんどの原因が分析可能と筆者は書く。定期的にこの成功要因を見直し、プロジェクトのヘルスチェックをすることで、失敗する要因を早めに回避し、成功するマネジメントをしたいものです。

bot が面白いです。botkit/heroku/slackついでに色々

上海生活 yos-blog yos blo IT bot botkit heroku

自作BOT 作成結果

最近、興味があるチャットbot(ryunosuke)の作成です。

ryunosuke のプロフィール(仮)

・性別 男
・年齢 30歳
・血液型 B型
・誕生日 1987/5/5

ryunosukeと会話してみる

これが今回のアウトプットです。実際の会話はこんな感じ(途中からしりとり)


と。まぁこんな感じで、適当な発言に対して、適当なレスポンスを返してくれるというすごいシンプルなもの。(特に実用性はないですが、、、)
一応解説を入れると反応パターンは以下の3つです。
・誰かがチャンネルに新規で入ってきた時
「「◯◯って呼んで」って話しかけると、名前を覚えますよ!」と、名前覚えるぜアピール
・挨拶への反応 まずは以下に反応させてみる
[‘挨拶’, ‘こんにちは’, ‘Bot’, ‘あなた’, ‘誰’, ‘だれ’, ‘自己紹介’]
・@ryunosuke でメンションする

【その1】メンションされて、かつ[しりとりしよう]というと、しりとり開始
【その2】メンションされて、適当な発言、会話始まります。

ん?試してみたいですか!?まさか?ryunosukeと会話して見たいですか!??

そ、そんな方は、以下からアクセス!(まだ客寄せが上手じゃないですね・・・)

ryunosukeと会話を試すのはこちら(slack チャンネルへのご招待)

どうぞこちらから!!

ryu nosukeと遊んで見たい方はこちらからメールを送って、チャンネルに登録してもらえれば遊べます。

では、そもそもbot とは?

 

色々な説明があると思いますが、個人的な理解としては以下

  • あるアクションをトリガーにして自動で、特定のレスポンスを返す動作を行うもの。
  • 色々な活用のされ方があるが狭義にはchatの中で、特定のメッセージに対して、特定のアクションを実行するもの

 

代表的なbot

  • Siri
  • Twitterの自動つぶやき系
  • りんな(LINEとマイクロソフト共同開発)

 

興味ある方は、この辺を参考にすればいいかと。

参考botとは 

参考botマーケティング活用事例

参考期待される世界のチャットボット・サービス

 

上記以外でこれは興味深いと思ったbot 活用事例

参考シンガポールの政府が作ったBot

 公共サービスへのアクセス方法や質問をchat形式で案内

参考家探しチャットbot

 家の検索から不動産購入のローン事例の紹介など、botでここまでできるのか、、、というサービス

参考LINEとみずほ銀行

 公式アカウントに特定のスタンプを押すと、残高照会とかできちゃう・・これも便利だな。。

 

中国でのBot事情

実は、中国ではbotは実サービスに相当組み込まれています。が、まだ便利さをあまり体感できていない。。。

参考先駆者Wechatに見る、botプラットフォームの未来

 

今回自作botにあたり試したこと(botkit/heroku/slackなどなど)

・heroku
・slack invite api
・slack bot
・botkit
・google app sctript
・google form
・git
・node.js

source refer

  • https://github.com/howdyai/botkit/blob/master/readme.md
  • https://github.com/howdyai/botkit/blob/master/slack_bot.js
  • https://github.com/howdyai/botkit/blob/master/readme-slack.md

 

まとめ

いつもはさらっと入口しかやらないのですが、このBot作成に関してはかなり未来を感じます。なのでもうちょっと続けて色々やってみようかと。

今回は作り方の詳細とかを書けなかったので、興味がある方は別途連絡ください。よろしくお願いします

IT企業を選んで良かったと思うこと

やりたいことなんて・・・

僕は幼少期の記憶があまりないのですが、なぜか鮮明に覚えているできことがあります。
それは、「将来の夢」というタイトルの作文が宿題だった時のこと。。
当時は純粋だったはず、なのに今でも覚えています。
 
「うーん、、夢なんてないなぁ。。。でも、とりあえず、サッカー選手とかけばいいな。」
 
。。。と物心ついた頃から、将来の夢はよくわかりませんでした。
 
まぁそして、この自分の夢は今でもよくわかりません。
 

でもね

ただ実際問題、人生は進んでいく訳で、29歳になりましたし、気づけば会社で5年目。
いわゆる中堅社員な訳です。そんなこんなでちょっと自分を振り返ってみた。
というのが今回の中身です。(まぁ、今回も自分用ですかね。。)
 
自分はスーパー自己肯定型人間なのでありきたりですが、
結論から言えば、IT企業を選んで良かったになります。
 
ただ、どちらかというと、選んで良かったと思えるように努力してきた。が近いかもしれません。
 

判断基準がない!

そう、そもそも夢がない(具体的な目標がない)ので自分が何かを決断する時には、
その目標に向かっているのか?という視点で判断できないんですね。
 
とりあえず、実現したいこととして、

  • 起業したい
  • ノマドになりたい
  • 世界中旅行したい
  • リゾート地で暮らしたい

的なざっくりしたものはあるんですけど、なんかの大事な決断をするときの判断軸には、しにくいです。
 
なので、大学卒業時に決めた何かを選択する時の、自分的方針は以下の2点としました。
 

  • 将来の選択肢が広がっていくと思える方を選ぶ。
  • 選択を後悔しない。選んだ方が良かったと思えるように今、努力する。(大学卒業当時から明文化できていたわけではないですが、こんなイメージだったはず)

 
で、これに沿って、
大学院進学・留学・就職・結婚・大阪転勤・上海転勤と、判断して来ました。と振り返ってみると今の所、順調です。
 
話はずれましたが、ではなぜ、
 

IT企業を選んで良かったと思うか

簡単に説明するのは難しいのですが、大別すると2つ

  1. プロジェクト単位での仕事方式
  2. 身につく能力が実用的かつ汎用的

 

1.プロジェクト単位での仕事方式

これはそのままなんですが、自分は定期的なサイクルで一定の仕事をこなすのが苦手なので、こういう、ある時期にガッと忙しくなって、ちょっとリラックスできる期間があってというスタイルが好きです。
(実際にはそう簡単にはいかないんですが、、)
 
まぁ、単純に好き嫌いの感情ですが、これって結構大事な要素かなと思っています。
就職活動の時には、こういう視点はありませんでしたが、自分の時間管理のされ方や仕方が入社した後にどんな感じかっていうのは、まぁ想像に及びませんでしたね、、、
 
そしてこのおかげで、メリハリというか、一定期間で締め切りまでに成果を出す。という意識や責任感が身についたと思いますし、
これがちゃんとできるとプロフェッショナルだなっていうのを思います。
 

2.身につく能力が実用的かつ汎用的

これは誰もがいうことかもしれませんが、まず、プログラミングができるのは、相当実用的です。
それこそ個人で頑張ろうと思えば頑張れますし、企業に採用してもらう際にも、何ができるかベースで会話しやすいですね。
 
で、汎用的という意味でいうと、プログラミングスキルで言えば、
業界を選ばないところです。確かに、プログラミング言語や、処理内容によって専門分野はあると思うのですが、
旅行会社もアパレルも食品会社も金融も全部の業界でITが必要です。
なので、ITという軸を持って、好きな業界に従事するという方法が可能なのが、ITかなと、思います。正直、転職してないので実感ベースではないのですが、転職していった友人や、周りの話を聞くと、こういうことを感じることもあります。
 
あとは、汎用的なスキルでいうプログラミング能力とは別に、IT企業だから身についたなと思う能力に以下があります。

  • 論理的思考は普通に身につく(もともとあったのか??)
  • 何がうまくいかないか、問題の起こる箇所を特定する力(事象の切り分け)
  • どうすればその障害を解決できるかを考える(複数の切り口からアイデアを創出)
  • アイデアを考えて、さらにそのアイデアを論理的に落とし込む力(目標達成するのにめちゃ重要な力)
  • 世の中の最先端っぽい話題に詳しくなる。などなど。

 
まぁIT業界じゃなくても身につくのでは?という話はありそうですが、
あくまで、自分がIT業界で良かったか?という視点での話なので、その辺は悪しからず。
あとは、弊社だからそういう能力が身につくのかもねって話もあるんですが、
それは他を体験してないのでこれも個人的な意見です。
 
ただ、これらの汎用的な能力とプログラミング能力(これは正直もっと必要)にやる気を加えれば、
 
なんか明るい未来が待ってるなー!!って感じがしてます。
 
なので、ブログでも情報を発信しつつ、そのためにインプット増やして、
今後も頑張ろうと思います。乞うご期待!!

アプリを公開(heroku利用)

上海生活 shanghai-life yos-blog yos-blo よすぶろ

Herokuって??

 
前回記事では、AWSを利用して自作チャット作成しましたが、
 
今回は、別の形式でWEBアプリを公開しようと思い、ちょっと調べていたところ、、今回のネタは、このサービス(https://www.heroku.com/
 

見慣れない、単語が。。。(heroku? へーろく?)

→へロクと読むそう(参考IT英語の正しい発音) 
本当に調べてみると色々なサービスがあるということを最近痛感します。
結局、自分はIT業界にいながらして、ほとんとこの辺りの勉強をサボっていたんだなと、
すみません、本当に。(ITエンジニアって言っても、ジャンルがねジャンルが・・まぁ一緒に勉強しましょう)
 

で、herokuって?

このサイトに詳しく書いてありますが、
参考【5分でわかる】herokuとは?概要や特徴をわかりやすく解説
 
要は

  1. PAAS(Plat form as service)の一つ
  2. アプリを公開するための環境構築とか、アプリのデプロイとかをすげー簡単にしてくれる、
  3. ソースコード書いて、コミットするだけ(git使える)
  4. 使える言語が多い(Node.js Java , PHP, Rails etc)し、DBも作れちゃう。

などなど、メリットいっぱい。
 
経緯的には、どうも、もともとベンチャー起業だったのがSalesforceにドカンと買われて、
対応言語が、Rubyだけだったのをどんどん拡張していっているそう。

参考なぜSalesforceはHerokuを買収したのか?

 

今回は使い方説明します

今度、ここで作成したサービス公開したいのですが、、今回は使い方説明します。さぁ動かしてみよう

参考ここ

にドキュメントが充実しているのでとりあえず、英語を読めばなんとか先に進めます。
 
今回、実行したのはこれ、もともとwordpressがPHPで動いてたので、なんか使ってみたいなと思ったからです!
 
まず結果はこれ、指定のURL以下に/yos-blogにきたら、こういうページを返してというシンプルな実装をしてます。
 
よすぶろはこちら停止中
 

さぁやってみよう。Getting Started on Heroku with PHP

概要は、必要な各種準備をして、チュートリアルに従って操作です。
 

1- 事前準備

 

2- サンプルソースでデプロイからWEB公開までをやってみる。

A.アカウントの登録

  • これはそんなに難しくないです。やるだけです。

B.PHPのインストール

  • これも難しくないです。http://www.php.net/downloads.phpこのあたりから、DLして展開するだけ
  • コマンドラインで、 php -v って打って認識されればおけです。

C.Composerのインストール

  • ・多分インストーラーから設定(https://getcomposer.org/download/)
  • するのが一番楽です。
  • ・最終的にコマンドラインで、 composer -V って打って認識されればおけです。
  • ・macだったら/usr/local/binにdownloadしてきたcomposer.pharの名前を変えて、composerとおけばいいです。

こんな感じ

D.git のインストール https://git-scm.com/

  • これもDLしてきて解凍するだけ
  • コマンドラインで、git —versionで認識されれば完了です。

 

詳細の動かし方

A.サンプルソースを落としてくる。

 

B.アプリをherokuで作成

heroku create yos-blogとすれば、自分の好きな名前のアプリ名が指定できます。
 

C.デプロイする

 

D.起動コマンドをうつ

 

E.サイトに移動

 
基本的にはここまでで動きます。で、あとはちょっとずつ中身をいじると
 

こんな感じになります。

よすぶろはこちら停止中
 
カウセイ停止中
 
ハロー十回停止中
 
本当は、ファイルの中身の説明とか書きたいのですが力尽きたので、
続きは本家を見て下さい。ここからやればいいはず。それではまた。

参考初心者でも15分で公開できるHerokuのはじめかた

参考heroku利用サービスまとめ

参考Railsもいけると。。。

参考好きな人は好き

上海生活3ヶ月経ちました。

shanghai 上海生活 海外赴任yos-blo よすぶろ yos-blog

早いもので、上海生活3ヶ月経ちました。

今回のエントリーは完全に自分のためですが、ちょっと最近の考えを書きました。
 
ブログを始めてから結構いろんな切り口で物事を考えるようになり、今までよりも自分から世の中に転がっている情報にアクセスするようになりました。
 
そんな中で、初めてソーシャルブックマークなるものの存在を知りました。

参考はてなブックマーク

とかいうやつです。結構いろんな人がいろんなことを話題にしてて結構面白いです。それはさておき、いわゆる
 
「アウトプットしようとするから、新しいインプットを探す」
 
という好循環が始まってます。ただ、やっぱこれだけで満足しがちなんですね。
本当に。実際に、なんかいろんなブログを読んでは、ネタのアイデアは浮かびますが、、やっぱり、いざ書くとなると結構手間なんですね。なんだかんだ言って、疲れたなーとかで見送っちゃうし。
 

ちなみに思いついたネタは以下。

  • 僕が英語をしゃべるようになるまで
  • 中国にいることによるメリット
  • 自分のキャリアを再考してみる
  • パソコンに近づくと打刻するアプリ作ってみた
  • 親としてプログラミングを子供にどうやって教えるか
  • IT企業を選んで良かったと思うこと
  • 海外で暮らしてみて、いいこと悪いこと
  • 中国人観光客の爆買いについて
  • Nisaで投資信託やってみた(2年で結果出てます!)
  • 本の著者にツイッターでメッセージを送ってみた。(まだやってないけど)
  • 上海生活の会社員の昼食 ランチについて
  • 上海生活の観光地が結構すごい(観光した話)
  • What other cultures influence Chinese people the most.
  • SAMSUNG Gear(Smart Watch)をいじってみた
  • 上海生活✖️嫁の友達(知り合い)がすごい件

 
これはこれで、結構書いたら面白そうだなと思うことは多いので、明日からの自分に再度はっぱをかけて、どんどん更新できるようにしたいです。なんかみたいのあったらコメントしてください。
 
ただ、今日は。
 

結果を出す努力について。と自分がやる気を出すために使った方法のシェア

 
これもやってみてわかったのですが、ブログで稼ぐのって本当に大変なんですね。。。
 

参考Google AdSense初めてみた

で登録の方法は、書きましたが、
 
「ブログで収益化できるのかー」みたいな軽い気持ちだとやっぱりプロにはなれません。
 
こちらにもありますが、

参考ブログの閲覧回数と報酬の関係

 
だいたい、一人に1ページを開いてもらうと0.5円という換算らしいです。そうか。。なるほどね。。いやいや、こんなことじゃくじけませんよ。(アウトプットアウトプット。自分のためだから。)
でもな、本当にアクセス数を稼ぐ人は相当努力しているだろうな。。
それこそ本当に46時中ずーっとやってたのかな。。と、とにかく結果を出すために見えないところで相当努力しているんだなと再認識しました。
 
まぁ、そんな気分の時にちょっとやる気にさせてくれたのが、この記事です。

参考ブログを書こうと思って書かない。

 
という話。結構有名な話らしい。これは結構面白かったんですが、ちょっと最近の自分には合わないところもあるので、参考にはしつつもドンピシャとはいかず。あとは個人的には自分をやる気にしてくれたのは、
 

この辺りの本。

  • たった一人の熱狂 見城徹
  • スーツケース起業家 ナタリーシッソン
  • 秒速で10億円稼ぐありえない成功のカラクリ 与沢翼

それぞれの作者についてはこちら

参考株式会社幻冬舎 代表取締役社長 見城 徹

参考スーツケース起業家 ナタリー・シッソン

参考ネオヒルズ族 与沢 翼

なかなか興味深い。個人的には読書をする目的としては、
そこで説明されている内容やノウハウを真似しようというスタンスではなく、
その人がその本に書かれている内容について、どう考えたのか、と言った観点やそれで成功した理由を慎重に読むようにしています。
 
そうすると、そのままそっくり真似するのではなくて、人生の自分なりのコツや
何かを考える時の視点が増えるような気がして、これらのビジネス書が結構好きです。
 

ちなみに上海に赴任する時に、

ちょっと面白かったのは、
本は、150冊まで非課税・250冊まで課税対象・250以上は持ち込み禁止というルール。
ちなみにアイドル系の写真集や、成人対象の書物は持ち込み禁止です。検閲で引っかかるらしい。
日本はどこまでそういう制限あるのかな。。
 
結論もなければ、オチもない内容ですが、
とにかく上に一覧にしたネタをちょっとずつ書いていこうと思います。
 
それでは、また。

What I say about living in Shanghai

shanghai life japanese english

There’s no time like now so I make a quick move.

let’s start to write what I feel now.
 

What I say about living in Shanghai

Normally there are no such a chance that I could express my feeling about living in Shanghai.
So here, Trying to express some of my thinking as Japanese worker in China.
 

What things I like China more than Japan.

This is very clear for me. In my understanding, China is always developing more and more.
You can find everywhere is under construction, and looks like there are so many spaces are undeveloped
Off course So many places are already well developed and they have shops and service as much as other countries have.and some of them is exceeding other countries also.But still, I can find so many potentials here. so that is why I like Shanghai.
 

What is most surprised me through living in Shanghai?

I am not sure that China is best for IT Expanding,
but surely lots of Chinese services are very very advanced at E-Pay system which can pay via only mobile.
For example, you can refer to this article,

referNow WeChat Lets You Gift a Starbucks Coffee to Friends

So basically you can pay everywhere by using your mobile phone even for taxi, local super markets, and restaurants.
You will lose the chance to use ATM if you once getting used to this system.
This is astonishing!! I never imagined this kind of lifestyle is existing before. I could not say Japan is more convenient than China.In future, I will try to discover more detailed cases of these.( If you come up with some questions please comment it.)
 

Wonderful transportations

In Japan, If you take a subway at least cost will be 160 Japanese yen, (it is approximately 10 Chinese yuan)
but here in Shanghai is just take 2 yuan or 3yuan also their service is quite good, it is coming every 5min and very clean and calm.
Also, city-bus is very convenient in Shanghai and cheap, so Subway is not the only possible way to go around the city.
Lastly, the taxi in China is a common way to travel around in town. I mean it is quite cheap (I feel the cost of calling a taxi is the one-fifth of the price in Japan .)
and the driver knows where to go. They don’t need to check any map or their GPS in lots of cases. Additionally, a taxi driver who is waiting at Airport they can speak some English and Japanese, unlike Japanese taxi driver. anyway, It is very comfortable to go everywhere.
 

Chinese citizen understands there are differences among persons and they are used for treating diverse.

This is kind of difficult to explain, but I will try. As a Japanese, I can say that Japanese is single nationality (races), so normally they are not used to meet ppl from different context or background.So even they met some foreigners, Normally what they do is enforce you to do the same things or offer you same contents.
but here in Shanghai, once I speak some Chinese they immediately realized that I am not a Chinese (by looking people can not tell I am Chinese or not.)Then what they do is very different. They just start to show and try to skip some of the procedure for finishing process and they look very relaxed. (If it is japan, I think Japanese staff will confuse…)
 
This is just one example, However, what I want to point out is,
naturally, they knew there are differences among ppl so they are very comfort to treat differences because there are so many races and languages even among Chinese.
 
See you for next time. I Hope it is coming soon.
Thank you for reading, if you like it please share it and comment it for me!!
 

Google AdSense登録!「知っている」と「やった」は大違い

上海生活 yos-blo google adsense

Google AdSenseって?

もはやこれ自体は説明の必要もあまりないと思いますが、Googleが提供しているアフィリエイトのことで、自分のサイトに広告を表示することで、広告掲載料をもらうという仕組みのことです。これがどういう仕組みなのってことを詳しく知りたかったら、このあたりのサイトが参考になるかと思います。
 

参考アフィリエイトって?

参考Google AdSense って

 
で、実際にやってみようと思わない限り意外と知られてないんじゃないかなと思うのは、(まぁ僕だけかもですが)
 
「結構、審査が厳しい」

ということです。今回、このブログでは、なんか本の紹介とかしたいなーと思ってたので、すごい軽い気持ちで、ロクに準備もせずに、Amazonアソシエイトに登録したんですね。。結果、
 

「まぁ即落ちたよ、、と」

色々参考情報があるのですが、とりあえずブログだとちゃんとした記事数がないとダメって言われるみたいです。ということで、ちょっと気落ちしてしばらく、放置していたんですが、、10記事ぐらい書いたし、今度はGoogle AdSenseに挑戦してみよう!と思ったのが2週間くらい前で、チャレンジしてみました。
 

Google AdSense 登録方法

これ自体は本当に簡単です。Google AdSenseとかってGoogleで入力したらゴロゴロ情報出てきます。だいたい表示されている日本語に従って入力していくだけで大丈夫です。
 

参考  Googleアドセンスの登録申請方法 1次審査編

 
ただ、冒頭で述べたように結構ちゃんと審査されるんですね。マジで。実際にGoogleで働いているわけではないので、どんな審査をしているかわからないのですが。指定のJavascriptのコードをサイトに埋め込んで、「最長3日で審査が完了するから待ってや」と言った説明文がデカデカと出ます。結果、今はブログに広告が表示されていると思うのでわかるとおもうのですが、審査には合格しました。まぁ今回はさすがに落ちたらなんかやる気出なくなりそうだったんで、ちゃんと調べて対応したのが良かったかもです。
 

工夫したこと

おそらく良かったと思われるのは、以下の点たち。自分はアカウントが承認された時点で、記事が10だったので、記事数はあんまり関係ないと考えました。(まぁ推測ですよ、特にこれは重要じゃないかもですし。)
 

  • ブログのパンくずリストの作成
  • カテゴリーを絞る(ブログのジャンルを明確に)

 
まぁ、この辺りはいろんな他のブログを参考にしてください。ここではあんまり詳しく書きませんが、この記事で書いた対応策が良かった可能性はあります。(前回ブログです→SEO対策(WordPress)って? 即やってみよう
 

Google AdSense の登録を通じて、興味深かったこと

元々のアフィリエイトの印象は正直、自分はあんまりよくなくて、なんかとりあえず広告を掲載しまくって儲ける。いろんな大げさな説明をして購入してもらう。とか、そういうイメージでした。なんですが、今回、登録してみて、結構、真面目なサービスなんだなってことを感じました。例えば、以下の参考サイトとかを見るとGoogle Adcenceのポリシーとかが書いてありますが、一番最初に来るのが、「第一に、ユーザーを考慮する」なんですね。まぁ当然っちゃ当然かもしれないですが、広告を目的にするなよ。とちゃんとコンテンツを提供しなさいよ。と。
 

参考Google AdSense 広告の配置に関するポリシー

参考Google AdSense 広告のプレースメントのヒント

 

「知っている」と「やった」は大違い

そもそもアフィリエイトに自分が登録するなんて考えたこともありませんでしたが、ブログを始めてみた動機でもある、とりあえず手を動かしていろいろやって見る。という趣旨でいろいろ実際に行動してみてます。今回も実際に登録してみて、結構面白い発見もあります。また、他の人のブログもめっちゃ気になりだしました。なんだか、世界が広がった気がします。いろんな視点でサイトを見るようになりました。そう、とにかくおすすめです。
 

行動が心を変える!

そう、アウトプット意識!心が変われば行動も変わる。
それではまた。よければシェアしてくださいね。
 

中国人は何故プログラミングができる?

中国人 プログラミング 何故

上海生活×同僚(中国人エンジニア)

今更ですが自分はIT系の企業に勤めているので、上海事業所在籍の中国人はは情報系学科出身の人が多いです。

 

今回の話は、あくまで主観ですし(まぁそもそもブログなので主観ですが、、、)現在、自分が一緒に働いている中国人は6人しかいないので、全てがこうだ!というわけではないと思うのですが、日本人とは違うなーって強く思ったことがありました。

 

何故プログラミングができる?情報系だから?

 

もう一ヶ月ぐらい前ですが、チームで飲み会があった時に、中国人の同僚たちに、
  • 「何故、情報系の学科を選んだのか」
  • 「どうやってプログラミングと英語を身につけたのか」

ってのを聞いて見ました。

「何故、情報系の学科を選んだのか」の答え

  • 高い給料をもらえるから。
  • 仕事に困らないから
  • 親戚に上記の理由で勧められたから。
  • 元々興味があったから

 

という理由。この答えどうですか?自分は事情に詳しいわけではないですが、体感として日本人の多くは、大学や学科を選ぶ時に、「将来稼げて、仕事に困らないから」という理由で大学を選択しないですよね。どちらかといえば、「自分の受験した大学の中では偏差値が高くて、まぁ悪くないかな」程度の感覚だと思います。

 

とにかく
 ・情報系の大学に行けば、給料が高いという感覚
 ・大学を選ぶ時に、稼ぎ・仕事という視野がある
のが新鮮です。そして、次の質問

 

どうやってプログラミングと英語を身につけたのか

 

まず英語について

 

Me
何故、英語ができる?

中国人エンジニア
中学生の頃からやってたから
Me
ん?別にそれって日本も同じだけど、どうして喋れるの?どんな授業なの?喋る内容が多い?
中国人エンジニア
いや、学校は読み書き・文法ばかりだよ。
Me
ん?じゃぁ、どうして?
中国人エンジニア
自分で勉強したからかなー?

 

んーなんとも曖昧な返事・・・。と、ただここで思ったのは環境の違い。当然詳しくはわかりませんが、おそらく彼らが育った環境下(多分、中国の大学のトップレベル)では、喋れることが普通なんですね。だから、逆に言えば、特別に努力したという記憶はなく、普通に人並みにやってただけ。と。

 

日本人だと英語を堪能に使いこなすって、一つのステータスだと思うんですよね。なんか特別な人ができること。
みたいな。ただ、彼らにとっては、できるのが当たり前なんでしょうね。。そして、最後

 

プログラミングについて。

 

Me
何故、プログラミングができる?

中国人エンジニア
大学の学科でひたすら基礎知識を学ぶんだよ。それでベーシックのナレッジはつくんだ。
Me
まぁ、そうよね。情報学科だし。でもそれは日本も同じのような気がするが??

中国人エンジニア

そして、3年4年とマスターになっていくと研究室で、教授のプロジェクトをひたすらやらさせるんだ。教授が企業からもらってきたプロジェクトの手足となってひたすらプログラミングするんだ。実際の企業に使われるシステムだってあるよ。
Me
ほっほう。

中国人エンジニア

そして、大学のキャンパスのすぐ横に、IBMとかのオフィスがあって、そこでインターンさせてもらうんだ。インターンでは、実際の仕事で「彼らがやりたくないような面倒な仕事」例えば自動テストの作成とかをやったね

 

この回答に関しては、全員一緒。とにかく、大学中にIT系の会社でインターンする。
そして、実際の会社で行われるようなプロジェクトを教授が持っていて、それにアサインされている。
 なるほど、、、要は大学の1,2年で基礎を学び、大学の後半からプログラミングの実務経験をひたすらしてきているのか。。。

 

まとめ

(中国人エンジニアは何故プログラミングができるか)

 

  • 彼らは大学時代から将来を見据えて勉強を開始している。
  • 英語はできるのが当然という環境で育ってきたため、特別な努力をした記憶がない
  • 大学時代から実際のプロジェクトを経験しており、すぐ現場で使える能力を身につけている。

 

ここから感じるのは、単に教育に力を入れるのだけではダメで、やっぱり実用的かどうかってのが、かなりインパクトが大きいみたいだなぁ。。。

 

それでは、また

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WordPress更新(アップデート)ができない!

wordpress yos-blo

WordPressを更新(アップデート)しようと思ったら。。

以下を聞かれて更新できない!!

 

「要求されたアクションを実行するには、WordPress が Web サーバーにアクセスする必要があります。 次に進むには FTP の接続情報を入力してください。 接続情報が思い出せない場合は、ホスティング担当者に問い合わせてください。」

 

のメッセージが出る。。前は出なかった気がするんだが、、

 

このサイトが詳しいです。

参考wordpress更新でftp入力画面が表示される場合の対処法/

 

結局、自分が選んだ選択肢は、これ

 

 

ちなみに、更新(アップデート)しないとセキュリティリスクがどんどん増すので随時更新(アップデート)するべきであるというのが一般的な見解です。まぁね。。